AWSの運用パートナー選びサイト【54社を徹底調査】|べスプラ

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クロスパワー

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クロスパワーはクラウド基盤、アプリケーション開発を得意とするクラウドインテグレーターです。AWSへのサーバー移行、導入支援も実施しています。これから紹介する「24Hours 365Daysサーバー監視」は、AWSのサーバー内を監視するサービスです。

スピーディーな障害対応を任せることで、人的リソースの確保が可能になります。サーバー運用業務の最適化、運用コスト削減を課題とする企業におすすめのサービスです。

クロスパワーの特徴

クロスパワーが提供するAWS運用サービスの1つが「24Hours 365Daysサーバー監視」です。AWSのサーバーを監視し、障害発生・異常値検知時には、素早く連絡がもらえます。「サーバー運用において、継続的に適切な運用管理、監視を実施したい」「トラブルの程度に応じて報告ツールの設定変更を頼みたい」といった課題が解決可能です。

24Hours 365Daysサーバー監視の特徴

スピーディーな障害への対応

クロスパワーが提供するサーバー監視サービスは、障害発生時のスピーディーな対応が特徴。手順書に基づいて障害一次対応を実施します。障害やパフォーマンス低下などのトラブル内容は、迅速かつ適切に通知。監視対応、警告発生時にも連絡が届くため、安心して任せられますね。連絡手段は、電話とメールです。早期に対応することで、対応範囲拡張の予防になります。障害の二次対応も、24時間365日体制でサポート。手順書の整備や変更修正作業も対応可能。作業報告書、監視レポートを毎月発行してお知らせしています。

人的リソース確保による業務効率アップ!

サーバーの監視には人的コストがかかるものです。専門家に代行を依頼することで、リソースを確保。大幅なコスト削減が可能になり、本来の業務に集中できるでしょう。業務効率・生産性アップに繋がり、安定的な稼働が実現します。性能悪化を事前に知ることで、監視を厳しく行うようにするなどの対策を講じることもできます。加えてサーバー監視から取得したデータ量などの情報から、未来を見越した効率的なIT投資計画を進めることも可能です。

24Hours 365Daysサーバー監視の導入事例

新規ウェブサイトのインフラ基盤設計構築・監視運用代行・請求代行

AWS導入実績も多くあり、今後の進め方やご提案について、スピーディかつ柔軟なご対応を頂いたため、クロスパワー様にご依頼致しました。ご依頼後は、弊社をはじめ、開発ベンダー様、DirectConnectのベンダー様とのエスカレーションやご対応にもスムーズにご対応頂き、大変助かりました。また、ウェブサイトの脆弱性診断についても、ご提案を頂戴し実施致しました。

参照元:株式会社クロスパワー
https://xp-cloud.jp/case/house-leave.html

ポプラディアネットのインフラ年間費用が1/3に削減へ

ポプラディアネットのインフラ年間費用が、AWSへ移行することによって、1/3に削減へと大幅なコスト削減が実現可能となりました。移行作業期間に、新たに発生した移行対象サーバも、サーバ調達等の手間が掛からず、当初のスケジュール通りに移行が完了し、突発的な構成変更にも柔軟に対応できました。

参照元:株式会社クロスパワー
https://xp-cloud.jp/case/poplar.html
AWSの運用パートナー探しは
委託目的に合っているかが決め手
AWSの運用を外注するなら、長いおつきあいができる会社を選びたいもの。AWSのパートナーランクがアドバンスド以上の会社は、厳しい審査基準を乗り越え、実績も豊富。 当サイトでは、そんなアドバンスドランク以上のオススメAWS運用代行会社をご紹介しています。サイトトップではあなたの依頼目的に沿ったおすすめのパートナー3選をご案内していますので、ぜひ参考にしてみてください。

依頼目的から見つける
AWS運用代行会社 3選を見る

クロスパワーの基本情報

クロスパワーの概要

クロスパワーはAWSサービスに関連する営業、技術体制が評価されている企業です。AWSへのサーバー移行や新規構築に限らず、複数のAWS導入支援サービスを展開しています。インフラ基盤設計構築、アプリケーション開発もクロスパワーの得意分野。運用・請求代行に関してもワンストップでの対応が可能です。

クロスパワーの会社情報

本社所在地 東京都千代田区外神田1丁目16-8 GEEKS AKIHABARA 3階
営業時間/定休日 平日10:00~18:00
電話番号 050-3204-4842
公式サイトURL https://xp-cloud.jp/

AWS運用を委託したい!
「⽬的」は何ですか?

AWSの運用をお任せするのは「手段」で、目的は抱えている課題を解決するため。ここでは代表的な委託理由を3つご用意しました。

目的別に、おすすめの運用代行パートナーをご案内します。

エンジニアの不在・不足を
解消するなら

株式会社ディーネット

引用元:公式HP
https://denet.ad.jp/

運用をまるっとお任せ

Web開発や自社サービスを運営している会社など、そもそもAWSの運用がメイン事業ではない場合、運用部門がコストセンターになってしまっていることも。

本来取り組むべきなのは、もちろん会社のコア業務。注力したいなら、いっそのこと運用を丸投げしてしまう、という手もあります。

インフラチームの生産性を
あげたいなら

株式会社サーバーワークス

引用元:株式会社サーバーワークス
(https://www.serverworks.co.jp/)

定型業務を自動化

日々の運用で起こるのは、サーバーの再起動やパッチ適用といった定型業務ばかり。

個別のトラブルは別ですが、決まりきったフローに社内のリソースを使いたくない場合、定型業務はアウトソースしてしまうのもあり。さらにラクしたいなら、自動化処理してくれるパートナーを見つけるのがベスト。

リスキリングを
したいなら

クラスメソッド株式会社

引用元:クラスメソッド株式会社
(https://classmethod.jp/aws/)

内製化を支援

運用を任せきると安心ですが、社内にノウハウが溜まらないのが気になる。今のところ運用は委ねたいけれど、ゆくゆくは内製化していきたいので、そこまでサポートしてもらいたい。

それなら伴走しながら運用のノウハウも教えてくれるような、内製化支援ができるパートナーが理想的。