AWSの運用パートナー選びサイト【54社を徹底調査】|べスプラ
AWSの運用パートナー選びサイト【54社を徹底調査】|べスプラ

AWSの運用パートナーは
依頼する目的に合った会社を選ぼう

AWSには220種類以上のサービスがあり、そのすべてを理解して自前で運用するのは大変。運用を負担に感じるのなら、いっそのこと運用のプロに任せてしまうことで問題解決するという手もあります。

運用をお任せしたいその目的から、おすすめのパートナーを紹介します。

※このサイトは、Zenken株式会社が運営するAWS(Amazon Web Services)の導入支援会社を紹介するメディアです。AWSを提供するAmazon Web Services, Inc.は、このサイトと関係ございません。AWS、Amazon Web Services、AWSのロゴ、その他のAWS関連の名称は、米国および/またはその他の国におけるAmazon Web Services, Inc.の商標または登録商標です。

目次
目次

AWS運用を委託したい!
「⽬的」は何ですか?

AWSの運用をお任せするのは「手段」で、目的は抱えている課題を解決するため。ここでは代表的な委託理由を3つご用意しました。

目的別に、おすすめの運用代行パートナーをご案内します。

エンジニアの不在・不足を
解消するなら

株式会社ディーネット

引用元:公式HP
https://denet.ad.jp/

運用をまるっとお任せ

Web開発や自社サービスを運営している会社など、そもそもAWSの運用がメイン事業ではない場合、運用部門がコストセンターになってしまっていることも。

本来取り組むべきなのは、もちろん会社のコア業務。注力したいなら、いっそのこと運用を丸投げしてしまう、という手もあります。

インフラチームの生産性を
あげたいなら

株式会社サーバーワークス

引用元:株式会社サーバーワークス
(https://www.serverworks.co.jp/)

定型業務を自動化

日々の運用で起こるのは、サーバーの再起動やパッチ適用といった定型業務ばかり。

個別のトラブルは別ですが、決まりきったフローに社内のリソースを使いたくない場合、定型業務はアウトソースしてしまうのもあり。さらにラクしたいなら、自動化処理してくれるパートナーを見つけるのがベスト。

リスキリングを
したいなら

クラスメソッド株式会社

引用元:クラスメソッド株式会社
(https://classmethod.jp/aws/)

内製化を支援

運用を任せきると安心ですが、社内にノウハウが溜まらないのが気になる。今のところ運用は委ねたいけれど、ゆくゆくは内製化していきたいので、そこまでサポートしてもらいたい。

それなら伴走しながら運用のノウハウも教えてくれるような、内製化支援ができるパートナーが理想的。

AWSが認定するアドバンスドランク以上のパートナー「だけ」を厳選!

大事なシステムの運用を任せるからには、経験豊富な代行会社を選びたいもの。
運用パートナーは実績や能力によって公式にランク付けされており、ここでは高度な技術を有するアドバンスドランク以上のパートナーだけを扱っています。

ランク付けについて詳しく知りたい方はこちらのページを先に読んでみてください。

運用委託の⽬的別
AWS運⽤パートナー
おすすめ3選

このサイトでは、Googleで「AWS 運用」と検索した結果から、実績豊富なアドバンスド以上のパートナーランクを持つ企業・54社を選出。

その中から、「運用をまるごと依頼」「定型業務の自動化」「内製化支援」という3つの目的別に、おすすめの運用代行会社をそれぞれご紹介します。各社を選んだ理由も詳しく解説しているので、パートナー選びの参考にしてください。

運⽤を丸投げするなら…

株式会社ディーネット

株式会社ディーネット
引用元:株式会社ディーネット サービスサイト
(https://denet.ad.jp/)

運用事業からスタートしたディーネットは、導入・構築面もサポートしつつ、ノウハウを活かした運用に強みを持つパートナー。

ミドルウェアまで運用してくれる面倒見の良さと、フルマネージドで全部丸投げできる安心感を兼ね備えた、手厚い支援内容が魅力的。

さらには開発ベンダーとも直接やりとりしてくれる唯一の制度を設けているのがおすすめの理由です。運用を丸投げしてしまいたいと考えているなら、ディーネットは最適解になるかもしれません。

ディーネットがオススメの理由

理由1:運用をすべて委ねられる
フルマネージド

単体の作業ではなく、インフラ全体の安定稼働に責任を持つフルマネージド。クラウド以前からインフラ運用保守サービスを提供していることもあり、インフラまわりを丸ごと依頼したいときに、進んで請け負ってもらえる安心さがオススメの理由。

特に得意なのが、社内にインフラ担当者がいない、もしくは割くリソースがなくて困っている中小企業の運用支援。

やっかいなミドルウェアまでしっかり面倒を見てくれるので、コア事業に集中するための環境構築にうってつけのパートナーと言えるでしょう。

理由2:開発ベンダーとの折衝も
お任せできる

システム開発をベンダーに依頼している企業も多いのではないでしょうか。専門性の高い分野だけに、ベンダーと対等に渡り合うためには、それなりの知見と技術が必要になってきます。

開発するシステムとAWSが連携しているなら、情報はベンダーと運用会社間で共有する必要があります。しかし、その仲立ちを毎回担当するのは骨が折れるもの。

ディーネットは「運用アドミニストレータ」という制度を設けており、開発ベンダーと直接やりとりしてくれるのが魅力。あなたがコア業務に集中したい気持ちを後押ししてくれるでしょう。

ディーネットの口コミ

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AWSサーバーの提案と
構築運用を依頼しました

分からない部分は丁寧に説明してくれたり、わかりやすい資料を提供してくれたり、お見積りやご提案も迅速で、提示したリクエストに対して非常に的確です。

24時間365日の保守管理では、アドミニストレータ制度が非常に良いサービスでして、弊社は制作会社なのでお客様に安心してサーバー保守を提供できますし、それぞれの役割を分けて運用できるので助かります。

各種ディーネットさんの手厚いサービスは、常に相手の立場や利用用途を考えて用意されているような印象で、その温かいサービスに感謝しかありません。

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運用代行サービス、
大変助かっています

運用代行サービスを利用しています。当社で運営しているサービスの監視を24時間365日の体制で行って頂き、アラート発生時の連絡と一部対処を実施して頂いております。

アラート発生時に指定のログの収集など細かい要望に柔軟に対応して頂いています。また、実際に運用代行サービス開始してからしばらく運用をして、後から追加監視して欲しいことや対処変更の希望が出てきた際への対応などもスムーズに行って頂きました。

現状コミュニケーションの仕方など特に不満はありません。計画メンテナンス時に監視の一時停止などお願いすることがありますが、スムーズに対応して頂いています。

ディーネットの導入事例

株式会社マザーハウス

利用しているOSのサポートが終了するということで、AWSへ移行を検討されていました。AWSを選んだのは、コスト以外にサービスが充実しており、今後も様々な拡張がしやすそうだったのがポイントだったとのこと。

運用代行をディーネットに依頼することしたのは「移行費用」と「サポートの安心感」が決め手。利用可能なミドルウェアにも柔軟に対応できたことにより、セキュリティの担保をしつつ、最小限の改修で移行できたのも大きく、期限通りに移行を終えることができました。

参照元:DENET AWS支援
https://denet.ad.jp/case/mother-house/
オフィスナビ株式会社

運営するサイトのインフラ障害について、原因特定が難しいことから、スケールをコントロールできるAWSへの移行を検討されていました。信頼されている開発会社の紹介でディーネットを知り、相談の上で依頼したとのこと。

開発会社と3社間でやりとりを行うことで問題解決のスピードが上がり、ミドルウェアまで運用できることにより障害発生時の原因調査や、復旧までの速度・精度が大幅に向上する結果となりました。何かエラーが起きてもしっかりとレポートを出してもらえることから、再発防止にもつながっているとの評価を受けています。

参照元:DENET AWS支援
https://denet.ad.jp/case/office-navi/

ディーネットの会社概要

本社所在地 東京都港区虎ノ門2-3-22 第一秋山ビル5F
電話番号 03-3591-8887
URL https://www.denet.co.jp/
営業時間 9:00~18:00

▼選定条件:
2023年3月7日にGoogle検索で「AWS 運用」と検索した結果の138ページより、「AWSの運用代行サービス」を実施する会社57社を抽出。さらにAWSのサービスパートナーランクにおいて「アドバンス以上の認定を受けていることがウェブサイトに明記されている会社」で絞り込み、その中から「運用をまるごと依頼」「定型業務の自動化」「内製化支援」という目的別に、おすすめの運用代行会社を3社ピックアップした。

●株式会社ディーネットの選定理由:運用を一手に引き受けるフルマネージドで代行しており、かつ選定した会社の中で唯一、開発ベンダーとの折衝まで請け負う制度についてウェブサイトに明記されている

定型業務を自動化するなら...

株式会社サーバーワークス

株式会社サーバーワークス
引用元:株式会社サーバーワークス
(https://www.serverworks.co.jp/)

サーバーワークスは、AWS特化型のインテグレーション事業やサービスを行っている、クラウドインテグレーター。AWS導入を成功に導く3つのソリューションとして「AWS導入支援」「AWS運用サービス」「AWS自動化ツール」を展開しています。

同社の強みは、運用代行パートナーの中でも数少ない、定型業務などの運用自動化支援を専門としたサービス「Cloud Automator」。決まりきった業務は今すぐ自動化したいという会社にオススメできるパートナーです。

サーバーワークスが
オススメの理由

理由1:利用状況に応じたプランと
オプションを提供

AWSサービスの利用具合は企業によって異なります。サーバーワークスが提供する「AWS運用代行・監視サービス」のベースのプランは、「監視プラン」「運用監視プラン」の2つ。

監視だけで問題ないケースであれば監視プラン、障害対応やオペレーション業務などの代行も必要なら監視運用プランをおすすめします。

要件や用途に鑑みて、要望に合わせたカスタマイズ、オプションをプラスすることも可能です。

理由2:MSP認定サービス準拠の
仕様設計

クラウド運用特化型の会社「Sky365」を設立し、拠点を札幌に構えたことで障害、クラウド運用において地域や物理的な制限を取り払うことに成功。

システム障害をスピーディーに復旧・修復するための仕組み構築を実現しました。

トラブル発生時でもシステム停止を免れるよう、対策を講じることが可能です。レベルの高いサービス提供が期待できるでしょう。

サーバーワークスの口コミ

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クラウド型CRMの
サービス拡大

AWS請求代行サービスを活用することで、自社提供するCRM/SFAクラウドサービスのAWS利用料が5%割引になり、インフラコストを削減できました。

24時間365日受付のAWSサポートも心強く、サーバーワークスから届く日本語のアナウンスメールも安定運用の手助けになっています

   
引用元:株式会社サーバーワークス
(https://www.serverworks.co.jp/case/neu.html)
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納期を3ヶ月短縮し
コスト20%削減も現実に

従来のオンプレミスで利用していたファイルサーバーをAmazon FSx for Windows にリプレイスし、納期の大幅短縮を実現。

コスト削減も継続的に取り組みながら、マネージドサービスのメリットを活かし、情報システム部の生産性向上に繋げています。

   
引用元:株式会社サーバーワークス
(https://www.serverworks.co.jp/case/nagatanien.html)

サーバーワークスの導入事例

業務用空調機の付加価値を高める、新機能の開発サイクルを大幅に短縮

業務用空調機をスマートフォンやパソコンなどから遠隔監視/制御するクラウド型空調コントロールサービス「DK-CONNECT」で提供される新機能の開発を支えるCI/CD環境を、サーバーワークスの支援を通じてアマゾン ウェブ サービス(AWS)上で構築。

これにより、空調機の付加価値を高める新機能の本番環境へのデプロイ期間が従来の2~3日から半日に短縮されるなど、開発サイクルが飛躍的に効率化すると同時に、アジャイルな手法によって社内の開発文化にも変化が生まれるなど、大きな成果を獲得しています。

引用元:サーバーワークス公式サイト
(https://www.serverworks.co.jp/case/daikin.html)
情報セキュリティ対策強化のために、3つのAWSサービスを追加導入

情報セキュリティ対策強化のために3つの AWS サービスを追加導入。アラート発生時の迅速な原因究明と対策検討を実現し、万一の緊急事態発生時にも2~3時間で復旧可能な体制を確立。

サーバーワークスの AWS 構築・移行支援サービスを採用して、グループ全体のITインフラとなっている AWS 環境に、脅威の検知/レポート/フィルタリングを支援する AWS サービスを追加導入。原因究明と対策検討の時間を大幅に短縮し、対応・運用に当たる人的コストも劇的に低減しています。

参照元:サーバーワークス公式サイト
(https://www.serverworks.co.jp/case/world-hd.html)

サーバーワークスの会社概要

本社所在地 東京都新宿区揚場町1番21号 飯田橋升本ビル2階
電話番号 0355798029
URL https://www.serverworks.co.jp/
営業時間 10:00~19:00

▼選定条件:
2023年3月7日にGoogle検索で「AWS 運用」と検索した結果の138ページより、「AWSの運用代行サービス」を実施する会社57社を抽出。さらにAWSのサービスパートナーランクにおいて「アドバンス以上の認定を受けていることがウェブサイトに明記されている会社」で絞り込み、その中から「運用をまるごと依頼」「定型業務の自動化」「内製化支援」という目的別に、おすすめの運用代行会社を3社ピックアップした。

●株式会社サーバーワークスの選定理由:選定した会社の中で唯一、自動化システムのサービスを提供している

内製化を
支援してほしいなら...

クラスメソッド株式会社

クラスメソッド株式会社
引用元:クラスメソッド株式会社
(https://classmethod.jp/aws/)

AWSの構築、導入支援の技術パートナーとしての多数の実績を持つクラスメソッド。AWS運用代行・監視サービスは、必要に応じて支援内容が選べる3つのプランを用意しています。

定常作業からセキュリティまで幅広く対応している企業であり、なかでも特徴的なのが「運用の内製化支援サービス」を提供し、しっかりとした実績も備えていること。

現状は運用代行にお願いするとしても、ゆくゆくは社内で回せるように内製化したい。そんな悩みを抱えた会社にオススメのパートナーです。

クラスメソッドがオススメの理由

理由1:自走に向けた
内製化支援サービス

業務のIT化から、組織の文化変革が必要な段階まで、組織のフェーズに合わせた支援を提案するクラスメソッド。

運用を内製化することで、技術をベースに事業を検討し、IT観点からの事業推進が可能となります。ノウハウを身につけ、組織やビジネスに最適化されたアプリケーション開発体制を実現したい方におすすめします。

理由2:運用に必要な作業や
障害対応を一貫して対応

OSセキュリティパッチ、ミドルウェアのアップデート作業だけでなく、ユーザー追加/削除、ポリシー変更作業など、運用業務にも対応しています。

障害対応は24時間365日体制でサポート。アラート発生時は、前もって打ち合わせする取り決めに沿って、再起動の復旧操作を実施します。簡単な設定でAWS環境の安定稼働、障害復旧の高速化が可能です。

クラスメソッドの口コミ

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厳格なセキュリティ基準に準じ
セキュアなネットワークを構築

当初、データベースはNoSQLサーバーのMongoDBを利用していました。インフラ管理・運用面などの課題からMongoDB互換のAmazon DocumentDBに移行を検討する際、注意点を丁寧にご教示いただいたおかげでスムーズに移行ができました

   
引用元:クラスメソッド株式会社
(https://classmethod.jp/cases/shiftplus/)
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AWS環境の払い出し時間を
半分に短縮

環境払い出し時にユーザーに確認するヒアリング項目が減りました。ネットワークの設計もAWS Organizationsの配下にあるAWS Transit Gatewayを設定するだけで済み、CloudFormationでテンプレートにパラメータを入力することで必要な環境が作成されるので、全体の工数は大きく減っています

   
引用元:クラスメソッド株式会社
(https://classmethod.jp/cases/ono-pharma/)

クラスメソッドの導入事例

メルカリポストの量産体制を構築

ビジネススピードに合わせたメルカリポスト量産化が急務だった、CtoCのフリマサービス・メルカリ。セキュリティ対策として機器にも厳密な認証管理が必要で、かつ店舗への設置と登録のオペレーションも正確に行えるようにしたいという課題がありました。

そこでAWSのマネージドサービスベースでセキュリティを担保し、LIXILのIoTプラットフォームに接続。キッチン技術で培った板金技術とエクステリアのIoT技術を融合し、大量生産が可能となった機器に情報をアップできる仕組みをつくり、設置ミスの発生を防止することにつながりました。

参照元:クラスメソッド公式サイト
(https://classmethod.jp/cases/lixil-mercaripost/)
AWS移行でのセキュリティ強化と
コスト最適化支援

サントリーグループのITサービスを担うサントリーシステムテクノロジー。同社は、サントリーグループの世界のITインフラをAWSに移行するプロジェクトを主導しています。

海外グループ会社ごとにITインフラと運営組織があり、共通サービスやセキュリティ対策などグローバルでのガバナンスが非効率で、インフラ機能や運用管理業務が重複するという課題を抱えていました。そこでグループ共通のインフラをAWSに統合し、グローバルITインフラチームで統合運用。四半期に一度、コストを分析してインスタンスサイズやボリュームタイプなどを最適化しています。

参照元:クラスメソッド公式サイト
(https://classmethod.jp/cases/suntory-st/)

クラスメソッドの会社概要

本社所在地 東京都港区西新橋1-1-1 日比谷フォートタワー26階
電話番号 0120991668
URL https://classmethod.jp/
営業時間 公式サイトに記載なし

▼選定条件:
2023年3月7日にGoogle検索で「AWS 運用」と検索した結果の138ページより、「AWSの運用代行サービス」を実施する会社57社を抽出。さらにAWSのサービスパートナーランクにおいて「アドバンス以上の認定を受けていることがウェブサイトに明記されている会社」で絞り込み、その中から「運用をまるごと依頼」「定型業務の自動化」「内製化支援」という目的別に、おすすめの運用代行会社を3社ピックアップした。

●クラスメソッド株式会社の選定理由:選定した会社の中で唯一、内製化支援サービスの詳細とその実績がウェブサイトに明記されている

AWS運用代行のプロに聞く、
頼れるパートナーの見つけ方

AWSは「責任共有モデル」を採用しているのをご存知でしょうか?簡単に説明すると、AWSとユーザーの責任範囲を明確にするということ。中間に位置するシステムのOSやミドルウェアは、実はAWSの責任範囲外です。

それなら運用代行会社にお任せしてしまえばいいのではと思ってしまいそうですが、ミドルウェアの運用はサービス対象外のケースも多々あります。もし丸ごと運用をお任せしたいと思っているのであれば、ミドルウェアまで見てくれる会社選びがおすすめです。

AWS運用パートナー54社の強みを徹底調査 
Amazonが認めた
運用支援パートナーリスト

運用を安心して任せられる、アドバンスドランク以上のパートナーを厳選

アドバンスドランクになるためには、年間20件以上のAWS支援実績や、AWSが認定するプロレベルの技術者を3人以上有するなど、厳しい基準をクリアしなければなりません。

つまりアドバンスドとは、ユーザー支援体制を整えた実績十分な会社であると、AWSが公式に認めたという証。サイトでは、そんなアドバンスドランク以上の認定を受けた35社を取り扱っています。

ARアドバンスト
テクノロジ

調査・分析から保守運用までワンストップの支援を提供しているARアドバンストテクノロジ。

なかでも得意とするのはAWSの設計・構築で、クライアントのインフラの利用状況をチェックした上での改善提案に至るまで、幅広い事業を展開しています。

本社所在地 東京都渋谷区渋谷1-14-16 渋谷野村證券ビル8F
電話番号 0364506080
公式HP https://ari-jp.com/lp/aws-invoice-operating/

BeeX

クラウド技術に特化したAWS運用代行を行うBeeX。

同社が提供するAWS運用支援サービス「BeeXPlus」は、マルチクラウドの設計、構築、運用まで任せられ、アカウント発行、管理の他、セキュリティなどの一元管理が可能です。

本社所在地 東京都中央区銀座7-14-13 日土地銀座ビル10F
電話番号 0362606240
公式HP https://www.beex-inc.com/

DTS

AWS運用代行を実施するDTSは、AWSとオンプレミスの併用(ハイブリッドクラウド)を得意とする企業です。

運用保守メニューを利用することで各種ご要望を多様なニーズに対応。豊富に用意されたオプションを利用することで、固有の運用保守にも対応可能です。

本社所在地 東京都中央区八丁堀2-23-1エンパイヤビル(受付8階)
電話番号 0339485488
公式HP https://www.dts.co.jp/
もっと見る

電通国際情報サービス
(電通総研)

電通国際情報サービスは2024年1月1日、社名を電通総研に変更しました。AWSを利用したWebサイトの導入設計から構築・運用・保守をトータルでサポートするサービス「DMAP」を提供しています。パブリッククラウドに精通した技術者が、導入設計から構築までをサポートします。

本社所在地 東京都港区港南2-17-1
電話番号 0367136111
公式HP https://www.dentsusoken.com/

GMOグローバルサイン・
ホールディングス

AWS認定資格者によるAWS総合支援が特徴で、魅力的なポイントは「事前検証(PoC)支援」と「脆弱性診断」。「AWSの導入、移行を検討している」「導入後のセキュリティリスクに懸念がある」という企業におすすめします。

本社所在地 東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー10階
電話番号 0364156100
公式HP https://www.gmogshd.com/

JIG-SAW

JIG-SAWが提供しているAWS監視・障害対応サービス、AWS運用・保守サービスを紹介します。同社独自の自動システム「puzzle」と有人の二重体制で実施する障害対応がサービスの特徴です。

本社所在地 東京都千代田区大手町1丁目9-2 大手町フィナンシャルシティグランキューブ18F
電話番号 0362625160
公式HP https://www.jig-saw.com/

NECソリューション
イノベータ

AWSマネージドサービスプログラムを認定取得した専門家がAWS運用を代行。NECの自動化技術を駆使し、構築と運用を連携させることで、複雑なシステム管理を効率アップへと導きます。

本社所在地 東京都江東区新木場一丁目18番7号
電話番号 0355342222
公式HP https://www.nec-solutioninnovators.co.jp/

NHNテコラス

AWS認定資格を有する人材は、エンジニアだけではありません。営業担当、サポートチームなど、「C-Chorus」に携わるスタッフを保有しているため、質の高いサービスの提供が期待できます。

本社所在地 東京都港区虎ノ門1-23-1 虎ノ門ヒルズ森タワー22階
電話番号 0351550111
公式HP https://nhn-techorus.com/

NRIネットコム

AWSを活用したサーバーレスアーキテクチャなどの効率的な環境構築を支援する「クラウドネイティブアプリケーションonAWS」、AWSのクラウドへシステム移行するコンサルティングサービスを提供。障害発生時は、コールから手順書に沿って対応してもらえます。

本社所在地 大阪府大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト24F
電話番号 0671661520
公式HP https://www.nri-net.com/

SCSK

SCSKはAWSパートナープログラムの最上位であるAWSプレミアティアサービスパートナーです。AWS認定資格者を多数保有し、AWSの導入から運用改善までサポート。サービスラインナップは多岐に渡り、既存環境に合わせて構築設計を実施します。

本社所在地 東京都江東区豊洲3-2-20 豊洲フロント
電話番号 0351662500
公式HP https://www.scsk.jp/index.html

TIS

TISでは、AWSを活用したDX推進の内製化、支援事業を実施しています。提供するサービスの軸は3つ。顧客のAWSを活用したITシステム開発の内製化する「AWS活用内製化支援サービス」、「課題整理・体制構築」「推進メンバーの育成」「開発・運用サポート」です。

本社所在地 東京都新宿区西新宿8丁目17番1号
電話番号 0353377070
公式HP https://www.tis.co.jp/

TOKAIコミュニケーションズ

特徴はAWSに精通したスタッフによる監視、障害対応。幅広い条件に沿ったアラート通知によって、手動では見逃すような異常値を特定します。継続的な最適化提案により、最適なリソース管理が可能になるため、運用コストと担当者の大幅な負荷軽減が見込めるでしょう。

本社所在地 静岡県静岡市葵区常磐町2丁目6番地の8 TOKAIビル
電話番号 0542543781
公式HP https://www.tokai-com.co.jp/index.php

アイディーエス

AWS構築支援サービス「サニークラウド」は、AWS利用検討から設計、環境構築、導入にいたるまで総合的なサポートが魅力です。セキュリティには、トレンドマイクロ社の管理システムを採用しており、監視面にも抜かりはありません。

本社所在地 東京都港区芝2-3-18 YM芝公園ビル5階
電話番号 0354847811
公式HP https://www.ids.co.jp/

アイレット

APN(AWS Partner Network)において、APNコンサルティングパートナーとして認定を受けており、クラウドに関する様々な課題解決が可能です。ネットワーク、OSの各種設定変更、サーバーのスケール調整を任せられます。

本社所在地 東京都港区虎ノ門1-23-1 虎ノ門ヒルズ森タワー7F
電話番号 0362066820
公式HP https://www.iret.co.jp/

インターネット
イニシアティブ

ソリューションメニューの中から必要な支援内容をセレクトするスタイルでAWS運用サービスを提供。もちろん、ワンストップでのAWS運用支援も行っています。マルチクラウド運用、広帯域のクラウドサービスと直接接続するサービスと組み合わせた利用も可能です。

本社所在地 東京都千代田区富士見2-10-2 飯田橋グラン・ブルーム
電話番号 0352056500
公式HP https://www.iij.ad.jp/

インテック

AIを活用した異常検知・障害予測機能を持つ監視ツールをもってAWS運用をサポートしています。アプリケーション開発、プラットフォーム運用などで培った技術と経験をもとに、顧客の課題解決に尽力する企業です。

本社所在地 東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー
電話番号 0336491111
公式HP https://www.intec.co.jp/

ギークフィード

ギークフィードはAWS におけるワークロードとアプリケーションの設計、開発、構築、移行、管理をサポートするプロフェッショナルサービスを提供する企業です。AWS アドバンストティアサービスパートナーとして、国内で認定されました。

本社所在地 東京都台東区小島2丁目20番7号 扶桑御徒町ビル2F
電話番号 0338636754
公式HP https://www.geekfeed.co.jp/

クラスメソッド

AWSの構築、導入支援の技術パートナーとしての実績を高く評価されているクラスメソッド。同社が実施するAWS運用代行・監視サービスは、監視から運用代行まで必要に応じて支援内容が選べる3つのプランを用意しています。

本社所在地 東京都港区西新橋1-1-1 日比谷フォートタワー26階
電話番号 0120991668
公式HP https://classmethod.jp/

クロスパワー

クロスパワーはクラウド基盤構築、アプリケーション開発を得意とするクラウドインテグレーターです。AWSへのサーバー移行、導入支援も実施しており、サーバー運用業務の最適化、運用コスト削減を課題とする企業におすすめのサービス提供会社です。

本社所在地 東京都千代田区外神田1丁目16-8 GEEKS AKIHABARA 3階
電話番号 0352974871
公式HP https://www.x-power.co.jp/

サーバーワークス

AWS運用、監視代行のプラン体系は、2種類。各種オプションとの組み合わせが可能です。運用形態に合わせたAWS運用代行に期待できます。AWSの障害発生時に伴う疑問にも問い合わせでき、スピーディーに解決できるでしょう。

本社所在地 東京都新宿区揚場町1番21号 飯田橋升本ビル2階
電話番号 0355798029
公式HP https://www.serverworks.co.jp/

シーズ

シーズの「acCloud」は、AWSに特化したクラウドインテグレーションサービスを提供しています。構築サービスでは、AWSの構築・移行を代行。運用保守サービスは、AWSの資格を保有する技術者が運用保守を支援しています。

本社所在地 京都府京都市下京区中堂寺粟田町93番地 京都リサーチパーク6号館321
電話番号 0753261240
公式HP https://www.seeds-std.co.jp/accloud/

ジェーエムエーシステムズ

スピーディーかつリーズナブルな運用共通基盤の構築、要件定義テンプレートをチェックするだけでサポートが受けられる、運用共通プラットフォームサービス。「AWSを本格活用したい」「内製化したい」というニーズに応えるサービスです。

本社所在地 東京都港区海岸1-16-1 ニューピア竹芝サウスタワー18F
電話番号 0334317401
公式HP https://www.jmas.co.jp/

スカイアーチネットワークス

AWSアカウント開設からサーバー構築、運用まで対応し、24時間体制で監視や障害対応を行います。AWS認定資格を持つスタッフがヒアリングに対応し、最適な構成や運用プランの提案が期待できます。

本社所在地 東京都港区虎ノ門3-8-21 虎ノ門33森ビル 6階
電話番号 0367431100
公式HP https://www.skyarch.net/

ソニービズネットワークス

ソニービズネットワークスのAWS導入・運用支援サービス「マネージドクラウド with AWS」は、誰でも容易に使用できる運用ツールを標準化しています。技術サポートエンジニアによる相談窓口を提供しており、AWS運用に関する不明点の解消が可能です。

本社所在地 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ ウエスト23F
電話番号 0368920222
公式HP https://sonybn.co.jp/

ソフトバンク

サービスの特徴は、AWS導入のコンサルティングから移行作業まで、ワンストップで対応できる点です。ソフトバンクならではのネットワークを駆使した環境構築も魅力の1つ。AWS認定資格取得者が多数在籍しており、導入後の運用フローまで任せられます。

本社所在地 東京都港区海岸一丁目7番1号
電話番号 0368892000
公式HP https://www.softbank.jp/biz/

ターンアンドフロンティア

アプリケーションの開発、運用に専念するためには、裏方業務となるAWS設定、監視の代行サービスの利用がおすすめです。状況、要望に応じたAWSクラウド環境の構築から任せるのなら、AWS認定資格を持つエンジニアによるサポートが安心です。

本社所在地 大阪府大阪市西区新町1丁目5番7四ツ橋ビルディング3階
電話番号 0678788555
公式HP https://aws.taf-jp.com/

ディーネット

ディーネットのAWS支援サービスは、クラウドからミドルウェアまで対応しています。AWS導入前の環境構築から監視運用まで、ワンストップのAWS運用代行が可能。AWS認定資格を保有するエンジニアによる、継続的なサポートが期待できます。

本社所在地 東京都港区虎ノ門2-3-22 第一秋山ビル5F
電話番号 0335918887
公式HP https://www.denet.co.jp/

テラスカイ

テラスカイが提供するAWS代行サービスは、監視・運用に限らず、バリエーション豊かなサポートメニューが揃っています。運用代行サービスは、「AWS導入を検討しているけれど、運用のノウハウがない」といったお悩み解消が可能です。

本社所在地 東京都中央区日本橋2-11-2 太陽生命日本橋ビル 15~17階
電話番号 0352553410
公式HP https://www.terrasky.co.jp/

マカルーデジタル

マカルーデジタル提供のAWS運用・構築プランは、同社管理のもとで作成されたWebサイトの構築・保守のトータルパッケージです。もちろんサーバー監視、障害対応まで代行可能。他社による構成、インスタンスタイプの変更など、要望がある場合は相談が必要です。

本社所在地 東京都世田谷区代田6丁目11番地14号G1
電話番号 0368221075
公式HP https://macareux.co.jp/

伊藤忠
テクノソリューションズ

「クラウドエコシステム100 for AWS」はAWSにおける検証済みのソリューション群です。国内外のIT企業300社以上と連携し、幅広いニーズに対応。企業・組織が抱える、DXに関する課題の最適解を提供しています。

本社所在地 東京都港区虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー
電話番号 0364036000
公式HP https://www.ctc-g.co.jp/

富士ソフト

高い技術力と提案力がサービスのポイント。通信インフラ、ソフトウェア開発などのノウハウを活かし、AWS運用を代行します。サーバーの自動監視やAWSの問い合わせ実施の他、インスタンスタイプ変更にも対応可能です。

本社所在地 神奈川県横浜市中区桜木町1-1
電話番号 0120593111
公式HP https://www.fsi.co.jp/

富士通

富士通は高度なAWS設計の実績、技術を有する企業として、APNパートナーとして認定されています。ITILに準拠したAWS監視、運用代行サービスが特徴です。AWS運用に最適なツール、ソフトウェアをカスタマイズし、トラブル発生の予兆検知、未然防止に努めます。

本社所在地 神奈川県川崎市中原区上小田中4-1-1
電話番号 0120933200
公式HP https://www.fujitsu.com/jp/

日本電気(NEC)

日本電気(NEC)の特徴は、ワンストップでのサービス提供が可能な点です。AWS運用をまるごと任せられるため、担当者の負担軽減が可能になります。豊富な経験を持つ高度な技術者が多数在籍していることも魅力です。

本社所在地 東京都港区芝五丁目7番1号
電話番号 0334541111
公式HP https://jpn.nec.com/

日立システム

日立システムはAWSプレミアティアサービスパートナーとして認定されている企業です。2022年7月から、Amazon Web Services Inc.とAWS戦略的協業契約を締結しています。

本社所在地 東京都品川区大崎1-2-1
電話番号 0354357777
公式HP https://www.hitachi-systems.com/index.html

日立ソリューションズ

特徴は運用エージェントをインストール後、すぐに利用開始できる点です。AWSの経験、知識を兼ね備えたスタッフが24時間体制で対応するオプションサービスも提供しています。障害の一次対応を任せられることも特徴の1つです。

本社所在地 東京都品川区東品川四丁目12番7号
電話番号 0357802111
公式HP https://www.hitachi-solutions.co.jp/

東日本電信電話
(NTT)

提供するクラウド導入・運用サービスのポイントは一元して運用を任せられる点。パブリッククラウドへの接続でお悩みの方にも、おすすめのサービスを紹介しています。保守対応は安心の24時間体制なので安心してお任せできます。

本社所在地 東京都新宿区西新宿三丁目19番2号
電話番号 0353595111
公式HP https://www.ntt-east.co.jp/

Cognizant
(コグニザント)

世界をリードするプロフェッショナル企業であるコグニザントは、堅牢で安全なデジタルプラットフォームを構築することによりイノベーションの加速やビジネスの拡張などをサポートします。

本社所在地 東京都千代田区麹町2-1 PMO半蔵門(日本法人)
電話番号 03-4563-8300(日本法人)
公式HP https://www.cognizant.com/jp/ja(日本法人)

デロイト トーマツ グループ

傘下グループに属するデロイト トーマツ ウェブサービス株式会社はAmazonより、AWS認定資格の取得数が100を超える企業として認定。「AWS 認定クラウドプラクティショナー」や「AWS 認定ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル」、「AWS 認定 DevOps エンジニア – プロフェッショナル」といった資格者が在籍しています。

本社所在地 東京都千代田区丸の内3-2-3 丸の内二重橋ビルディング17F
電話番号 0368603300
公式HP https://www2.deloitte.com/jp/ja.html

シンプレクス

シンプレクスはクラウド関連サービスにおいて豊富な実績と経験をもっている業者です。AWSパートナーとしてもさまざまな認定を受けている実績があり、自社完結・一気通貫でのサービス提供により多様なニーズへ対応しつづけています。

本社所在地 東京都港区虎ノ門1-23-1 虎ノ門ヒルズ森タワー19F
電話番号 03-3539-7370
公式HP https://www.simplex.inc/

HCL Tech

AWSプレミアコンサルティングパートナーとしてAWSマネージドサービスとAWSオペレーションを提供しているHCL Tech。2023年8月にAWSとの協業を始め、先進的なAI生成促進を進めることを発表しています。

テックマヒンドラ
(Tech Mahindra)

世界90カ国に148,000人以上の従業員を抱えているインドに本社がある外資系企業です。日本向けには通信・製造・BFSI・ハイテックに力を入れており、顧客に利益を与えることを優先。「結果」を重視した営業姿勢で、顧客ニーズに応えています。

本社所在地 東京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル6F
電話番号 公式HPに記載なし
公式HP https://www.techmahindra.com/

アンチパターン

東京都港区に拠点を構えるアンチパターンは、システム開発支援事業やエンジニア特化のコワーキングスペース・コミュニティ事業などを展開している企業です。AWSセレクトティアサービスパートナーの認定を受けているのも特徴です。

本社所在地 東京都港区南⻘山3-15-9 MINOWA表参道3階
電話番号 03-6885-6136
公式HP https://anti-pattern.co.jp/

アクセンチュア(Accenture)

アクセンチュアは世界でも最大級の総合コンサルティングファームであり、顧客のビジネス成功を力強くサポートしています。AWSに関しては強力なパートナーシップのもと、豊富なソリューションを提供し続けています。

本社所在地 (東京オフィス)東京都港区赤坂1-8-1赤坂インターシティAIR
電話番号 03-3588-3000
公式HP https://www.accenture.com/jp-ja

ACCESS

6つのAWSパートナー保有資格を有するだけではなく、認定資格保有者数も公表しています。AWSにおける得意としている領域や、どれだけのリソースがあるのかなど第三者でも把握できる環境を用意しています。

本社所在地 東京都千代田区神田練塀町3番地
電話番号 公式HPに記載なし
公式HP https://www.access-company.com/

IBM

1911年に創業し、情報システムに関わる製品やサービスの提供を行っているグローバルITカンパニー。IBM Consultingでは専門知識やツールを利用することで、AWSクラウドを活用したビジネスの成長を支援しています。

本社所在地 (日本IBM)東京都港区虎ノ門二丁目6番1号 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー
電話番号 公式HPに記載なし
公式HP https://www.ibm.com/jp-ja

Slalom

Slalomは世界各地に拠点を持つ企業で、AWSはSlalom世界最大のパートナーの1つです。これまでに3,200以上のAWS認定を獲得。2022年に完了した顧客プロジェクト数は1,300を超え、トレーニング後には50%もの参加者が売り上げアップを実現しているなど実績あるAWSパートナートレーニングを構築しています。

日本所在地 東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー7F
電話番号 公式HPに記載なし
公式HP https://www.slalom.com/jp/ja

SoftwareOne

世界90カ国以上に拠点を構えているグローバル企業です。7,500以上のベンダー、3,000人以上のクラウド専門家、さらには2,200人以上の顧客データなど、これまでの実績がもたらす豊富なデータ・数値を駆使し、依頼者の目的達成のためのサポートを実践します。

日本所在地 東京都港区赤坂2-5-8 ヒューリックJP赤坂ビル8階
電話番号 03-5005-2801
公式HP https://www.softwareone.com/ja-jp

ブックルックチーム

ブックルックチームはAWS総合支援を行っている会社であり、AWSの導入から運用代行・監視、コスト最適化などのサービスを展開。環境構築支援、監視・運用体制の構築や強化、運用コストの抑制など、AWSに関する様々な悩みに対応します。

日本所在地 東京都調布市布田2丁目1-3 KSCビル2F
電話番号 042-426-4208
公式HP https://aws.booklook.jp/

PricewaterhouseCoopers(PwC)

PricewaterhouseCoopers(PwC)は、ロンドンを本拠地として、監査業務・税務業務・コンサルティング業務を世界150カ国以上に展開しています。これまで培ってきた知見と実績を活かし、クラウドを活用したビジネスの高度化と効率化を支援します。

日本所在地 (PwC Japan合同会社)東京都千代田区大手町1-1-1 大手町パークビルディング
電話番号 (PwC Japan合同会社)03-6212-6810
公式HP https://www.pwc.com/jp/ja.html

MontyCloud Inc

ワシントン州にあるMontyCloudは、クラウドインフラやアプリケーション、サービス管理など簡素化することを目的としたマルチクラウド管理プラットフォームの開発を手がけている企業です。

本社所在地 アメリカ合衆国,ワシントン州
電話番号 公式HPに記載なし
公式HP https://montycloud.com

野村総合研究所(NRI)

野村総合研究所(NRI)は、コンサルティング、金融ITソリューション、産業ITソリューション、IT基盤サービスの4つの事業を展開しています。顧客企業のビジネスや人々の暮らしについて、多彩な領域からサポートを行っています。

本社所在地 東京都千代田区大手町1-9-2 大手町フィナンシャルシティ グランキューブ
電話番号 03-5533-2111
公式HP https://www.nri.com/jp/

日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ

日本タタ・コンサルタンシー・サービシズはAWSとの戦略的パートナーシップにより、包括的なクラウド活用や価値創出を実現しながら、顧客の成長・変革サポートを行います。これまでのサービス提供実績を踏まえ、最適なビジネスソリューションの提供を行います。

本社所在地 東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ森JPタワー10F
電話番号 03-6161-6500
公式HP https://www.tcs.com/jp-ja

NetApp

150カ国以上でビジネスを展開するNetAppは、データによりビジネス変革をしたいと考える顧客をサポートする企業です。米国本社は1992年に創業、日本法人のネットアップ合同会社は1998年に設立されています。

本社所在地 (ネットアップ合同会社)東京都中央区京橋2-1-3京橋トラストタワー9F & 10F
電話番号 公式HPに記載なし
公式HP https://www.netapp.com/ja/

ナレッジコミュニケーション

ナレッジコミュニケーションはクラウドとAIを活用したソリューションを提供しており、認定コンサルティングパートナーなどの実績を有しています。AWSと関連したさまざまなサービスを顧客ニーズ合わせて提供する「ナレコムクラウド」を展開しています。

本社所在地 千葉県市川市相之川4-6-5 フォーリーフ南行徳2F
電話番号 047-397-8897
公式HP https://www.knowledgecommunication.jp/
AWSが何か説明できる?イチから学ぶAWS運用代行

AWSが何か説明できる?
イチから学ぶAWS運用代行

AWSを最大限に活用しながら、安全に運用するためには、適切な知識を持つことが重要です。

AWSの運用に関する基本的な考え方を簡単に解説し、安心してAWSを利用できるようになるためのポイントをお伝えします。

【EC2とS3は何が違う?】AWS主要サービスの違いを徹底比較

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AWS主要サービスの違いを徹底比較

AWSには220種類を超えるサービスがあります。それぞれの用途に合ったサービスを選ぶことが重要ですが、どれが最適なのか迷ってしまうこともあるでしょう。

AWSでよく利用されている代表的なサービスを紹介し、その機能や特徴をわかりやすく説明します。

AWSの運用代行を依頼するメリット・デメリット

AWSの運用代行を依頼する
メリット・デメリット

AWSの運用を委託することに、どんなメリットやデメリットがあるのでしょうか。それぞれ代表的な3つをピックアップしてみました。

これからAWS運用を検討されている方や、運用代行をお考えの方にも分かりやすく解説します。

失敗する前に知っておきたAWS運用代行の落とし穴

失敗する前に知っておきたい
AWS運用代行の落とし穴

会社が運用しているWebサーバーやデータベースサーバーなどのミドルウェア。AWSを運用する上で、外注先の選択には注意が必要です。

運用の代行先を安易に決めると失敗につながるリスクがあります。知っておきたいAWS運用代行の落とし穴について解説します。

アドバンスドとプレミアはどう違う?AWSが認める「APN」を詳しく解説

アドバンスドとプレミアはどう違う?
AWSが認める「APN」を詳しく解説

AWS にはAPN(AWSパートナーネットワーク)という制度があることをご存知でしょうか?

この制度では、AWSの運用代行を行う会社に認定を受けたサービスパートナーとして、下はレジスタードから、上はプレミアまで4つのランクが設定されています。ここでは、その仕組みについて詳しく解説していきます。

自社運用と外注、どっちが安い?AWSの費用相場を徹底比較

自社運用と外注、どっちが安い?
AWSの費用相場を徹底比較

AWSの知識があれば、自社で運用することも不可能ではありません。しかし、自社運用と外注を比較検討する際、コスト面だけでなく、社内リソースやスキルセット、運用に求める品質など様々な要素が影響します。

それぞれの選択肢におけるコストやメリット・デメリットを把握し、自社の状況に最適な運用方法を選ぶことが重要です。

AWSの保守運用方法

DX推進に伴いAWSへの移行を行った場合、その後の保守・運用業務が必要になります。メンテナンスやセキュリティ対応などといった業務に加え、万が一障害が発生した場合における対応の想定もきちんと考えておかなければいけません。

AWS運用保守とはなにをする?

AWS運用保守ではクラウド上のサーバーやネットワーク、ミドルウェアの安定稼働を維持し、監視設定や障害対応、定期的なパッチ適用、リソース最適化などを通じてサービス停止やコスト超過を防ぎます。

AWSの導入支援・代行

AWSの導入支援や代行などを請け負う依頼先・会社選びをする際には、AWS認定パートナーであること、認定技術者が在籍していること、実績や導入事例が豊富にあることを確認してください。

AWS運用保守サービスはなにをしてくれる?

AWS運用保守には高度な専門知識が必要。人的リソースの確保が困難な企業は、代行会社へ運用保守を一任することが効率的かつ現実的です。
当ページでは、AWS運用保守サービスの概要や業者の選び方のポイントなどをまとめています。

AWSのMSPとフルマネージドサービス

高度な専門知識が必要なAWSの運用を外部委託するケースも少なくありません。この記事では、AWSにおけるMSP(マネージドサービスプロバイダー)プログラムやフルマネージドサービスについて紹介します。

AWSの障害対応

この記事では、AWSにおける障害対応には代行サービスについて解説しています。AWSの障害対応についてお悩みの方・お困りの方はぜひチェックし、代行サービス選びの参考にしてください。さらにAWSの障害対応に関するFAQも設けています。

クラウドの監視・運用代行

クラウドの監視・運用業務を代行会社に委託すれば、自社でクラウド管理について専門知識を持つ人材の育成が不要になり、人的リソースをコア業務に専念させることができます。24時間365日対応のフルマネージド型サービスを提供している代行会社がおすすめです。

クラウドの構築代行

クラウド環境の構築は専門性が高く取り組むことが難しい業務ですが、専門ベンダーへクラウド構築を委託する「クラウド構築代行」を利用すれば、社内にリソースがない場合でもスムーズに構築できます。

クラウド運用の丸投げ

近年、クラウドの活用が加速する一方で運用不可の増大に悩むケースが増えています。日々の監視をはじめ、障害対応やセキュリティ対策などの課題が山積みになっている場合、専門業者への「丸投げ」を検討してみてはいかがでしょうか。

「AWS」「Azure」「GCP」
3大クラウド徹底比較

AWS、Microsoft Azure、Google Cloud Platformなど、クラウドサービス市場は多くのシステムが競い合っています。それぞれのサービスは独自の特徴や市場規模を持ち、運用・保守を外注したいユーザーにとって、どれが最適な選択肢なのかを検討する必要があります。

AWSは世界中で広く利用されているクラウドコンピューティングプラットフォームであり、その市場規模は非常に大きいと言われています。AWSの市場規模や得意とする領域、苦手な領域について詳しく解説していきます。

Azure(アジュール)は、マイクロソフトが提供するクラウドサービスで、AWSと同様に世界中で利用されています。市場規模という観点からも、多くの企業や個人が利用しており、そのシェアは拡大しています。Azureの市場規模を詳しく解説していきます。

今やクラウドサービスの需要は急速に拡大しており、多くの企業がその利用を検討しています。その中でもGoogle Cloud Platform(GCP)は、グローバルで急速にシェアを伸ばしています。GCPの市場規模や得意・苦手な領域についてまとめていきます。

国産クラウドサービスの「ニフクラ」はご存知でしょうか?グローバルに利用されているAWSやAzure、GCPに比べると規模は小さいですが、実は大手以外にも様々なサービスが展開されています。それぞれのクラウドサービスを比較しながら、自社に適したクラウドサービスの選び方について解説していきます。

【業界別】AWSの導入事例:5選

【業界別】AWSの導入事例:5選

AWSのサービスは、業界に関係なく幅広い分野で活用されており、多くの企業がその恩恵を受けています。その中でも特に情報通信、製造業、金融保険、小売業といった業界に焦点を当て、それぞれの分野でAWSがどのように成功に貢献しているのかをご紹介します。

【サービス別】AWSの導入事例:5選

【サービス別】AWSの導入事例:5選

ここでは導入支援や内製化サポート、運用管理、マイグレーションサービスなどの各種サービスを活用した成功事例をピックアップし、どのように企業がAWSの力を利用して成果を上げているのかご紹介します。

【課題別】AWSの導入事例:5選

【課題別】AWSの導入事例:5選

AWSの利用にあたって、企業は様々な課題を抱えているものです。運用負荷軽減、クラウド移行、セキュリティ対策、コスト軽減など、企業が直面する主要な課題をピックアップし、それぞれの解決事例をご紹介します。

AWSの保守サポート導入事例

AWSはクラウドサービスなのでリプレイスなどは必要ありませんが、AWS側と利用者側の責任範囲が明確に区分されている「責任共有モデル」が採用されています。サポートにおける業務範囲や責任範囲について、詳しく知っておくことをおすすめします。