ソニービズネットワークスのAWS導入・運用支援サービス「マネージドクラウド with AWS」は、誰でも容易に使用できる運用ツールを標準化しています。技術サポートエンジニアによる相談窓口を提供しており、AWS運用に関する不明点の解消が可能です。
人的リソース確保、システム運用を課題に掲げ、AWS運用代行を依頼する企業を探しているIT管理者、担当者は、これから紹介する導入事例や口コミも参考にご検討ください。
「マネージドクラウド with AWS」では、ソニービズネットワークスが独自開発したAWS運用管理ツール「クラウドポータル」を標準で提供しています。これは多岐に渡る管理機能を備えたツールです。ポイントは誰でも簡単に操作できること。稼働状況、利用料金の確認、監視はもとより、コンテナやサーバーレスまで対応しています。
「bit-driveサポート(AWS)」は、AWS運用に関するサポート窓口です。利用中に生じる技術的な疑問、AWS環境の確認の他、トラブル、障害に関する問い合わせに対応しています。解決に導くのは、技術サポートエンジニア。対応時間は平日9~18時までです。問い合わせ内容、進行状況を一元管理でき、スムーズな課題解消が期待できます。
通常、お客さまからは『とにかくシステムが動かない』と問い合わせがあります。そこから原因がシステムなのか、AWSなのか、ネットワークなのかはひとつずつ切り分けるしかありません。AWSとネットワークをまとめてサポートしてもらえるのはありがたいですし、私たちの保守工数の削減にもつながっています
システム面で不便があれば、すぐに我々に声が届くのですが、不満の声は聞いたことがありません。ソニービズネットワークスのサポートを受けて、ネットワークまで含めて適切な環境を構築できたからだと思います
ソニービズネットワークスは、テクノロジーとサービスを組み合わせたソリューションを提供する企業です。ネットワークサービス、クラウドサービスを通して、顧客のビジネス課題を解決し、イノベーションを創出しています。AIを用いた予測分析、画像判別なども得意分野です。AWSの活用、環境構築の支援だけでなく、セキュリティ強化、DXの推進など、多岐に渡る事業を展開。モバイル活用のために必要な通信サービス、アプリケーションもワンストップで提供しています。
| 本社所在地 | 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティウエスト23F(総合受付21F) |
|---|---|
| 営業時間/定休日 | 9:30〜18:00(土日祝、年末年始を除く) |
| 電話番号 | 0120-963-350 |
| 公式サイトURL | https://biz.nuro.jp/ |
AWSの運用をお任せするのは「手段」で、目的は抱えている課題を解決するため。ここでは代表的な委託理由を3つご用意しました。
目的別に、おすすめの運用代行パートナーをご案内します。
引用元:公式HP
https://denet.ad.jp/
Web開発や自社サービスを運営している会社など、そもそもAWSの運用がメイン事業ではない場合、運用部門がコストセンターになってしまっていることも。
本来取り組むべきなのは、もちろん会社のコア業務。注力したいなら、いっそのこと運用を丸投げしてしまう、という手もあります。
引用元:株式会社サーバーワークス
(https://www.serverworks.co.jp/)
日々の運用で起こるのは、サーバーの再起動やパッチ適用といった定型業務ばかり。
個別のトラブルは別ですが、決まりきったフローに社内のリソースを使いたくない場合、定型業務はアウトソースしてしまうのもあり。さらにラクしたいなら、自動化処理してくれるパートナーを見つけるのがベスト。
引用元:クラスメソッド株式会社
(https://classmethod.jp/aws/)
運用を任せきると安心ですが、社内にノウハウが溜まらないのが気になる。今のところ運用は委ねたいけれど、ゆくゆくは内製化していきたいので、そこまでサポートしてもらいたい。
それなら伴走しながら運用のノウハウも教えてくれるような、内製化支援ができるパートナーが理想的。