AWSの運用パートナー選びサイト【54社を徹底調査】|べスプラ

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ナレッジコミュニケーション

このページではクラウドAIを活かしたデータ活用支援でクライアントに価値提供を行うナレッジコミュニケーションが提供するAWSサービスについて紹介します。ぜひチェックして参考にしてください。

ナレッジコミュニケーションの特徴

認定コンサルティングパートナー

ナレッジコミュニケーションは「Machine Learning コンピテンシー認定コンサルティングパートナー」です。これはAWSのAI/MLサービスを用いたコンサルティングから継続的なML運用支援のソリューションを提供できるパートナー企業であるという認定であり、日本国内で初めてAPNコンサルティングパートナーとして認定されています。

※参照:ナレッジコミュニケーション 公式HP(https://www.knowledgecommunication.jp/service/cloud/)

さまざまな課題を解決する「ナレコムクラウド」

ナレッジコミュニケーションでは企業のさまざまな課題を解決するソリューションを提供しています。「ナレコムクラウド」というブランド名で展開されているこれらのサービスは、AWS完全サポートの「マネージドプラン」やAWS決済代行のみを行う「ナレコムクラウドアシスト」、検証や最適なスペックを模索するための「負荷検証プラン」などさまざまなニーズに合わせたサービス提供を行っています。

AWS運用支援サービスの導入事例

事例1:移行から構成変更までスピーディーに解決

メディアサイトの成長と共に膨大なアクセスが集中する時間帯が発生したことから、サイトをダウンさせないためにAWS環境への移行を実施した事例です。APNパートナーの「ナレコムクラウド」を利用することによりCDNの導入とアクセスに合わせてリソースがスケールする環境を設計・構築し、PV数の急激な増加に伴うシステム変更に関しても素早く実行することが実現できました。

参照元:ナレコムクラウド
https://kc-cloud.jp/249.html

事例2:スマホアプリの大量ログをリアルタイムに解析

AWSの高い拡張性を利用することにより、テレビ放送やキャンペーンなどといった大量のトラフィックが来た場合においても構成を変更することなく安定した解析が実現できました。スマホから直接ログを収集できるという点も魅力の一つであり、データを表示するダッシュボードが使えるようにもなりました。

参照元:ナレコムクラウド
https://kc-cloud.jp/246.html
AWSの運用パートナー探しは
委託目的に合っているかが決め手
AWSの運用を外注するなら、長いおつきあいができる会社を選びたいもの。AWSのパートナーランクがアドバンスド以上の会社は、厳しい審査基準を乗り越え、実績も豊富。 当サイトでは、そんなアドバンスドランク以上のオススメAWS運用代行会社をご紹介しています。サイトトップではあなたの依頼目的に沿ったおすすめのパートナー3選をご案内していますので、ぜひ参考にしてみてください。

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ナレッジコミュニケーションの基本情報

ナレッジコミュニケーションの概要

ナレッジコミュニケーションはくらいクラウドやAIなどといった最新のIT技術を駆使して新たな価値を創造し、社会の在り方そのものに変革をもたらすことを目指して事業活動を行っています。専門性の高い人材がこれまでに数多くの実績を残してきています。

ナレッジコミュニケーションの会社情報

本社所在地 千葉県市川市相之川4-6-5 フォーリーフ南行徳2F
営業時間/定休日 9:00~18:00/土・日・祝、年末年始
電話番号 047-397-8897
公式サイトURL https://www.knowledgecommunication.jp/

AWS運用を委託したい!
「⽬的」は何ですか?

AWSの運用をお任せするのは「手段」で、目的は抱えている課題を解決するため。ここでは代表的な委託理由を3つご用意しました。

目的別に、おすすめの運用代行パートナーをご案内します。

エンジニアの不在・不足を
解消するなら

株式会社ディーネット

引用元:公式HP
https://denet.ad.jp/

運用をまるっとお任せ

Web開発や自社サービスを運営している会社など、そもそもAWSの運用がメイン事業ではない場合、運用部門がコストセンターになってしまっていることも。

本来取り組むべきなのは、もちろん会社のコア業務。注力したいなら、いっそのこと運用を丸投げしてしまう、という手もあります。

インフラチームの生産性を
あげたいなら

株式会社サーバーワークス

引用元:株式会社サーバーワークス
(https://www.serverworks.co.jp/)

定型業務を自動化

日々の運用で起こるのは、サーバーの再起動やパッチ適用といった定型業務ばかり。

個別のトラブルは別ですが、決まりきったフローに社内のリソースを使いたくない場合、定型業務はアウトソースしてしまうのもあり。さらにラクしたいなら、自動化処理してくれるパートナーを見つけるのがベスト。

リスキリングを
したいなら

クラスメソッド株式会社

引用元:クラスメソッド株式会社
(https://classmethod.jp/aws/)

内製化を支援

運用を任せきると安心ですが、社内にノウハウが溜まらないのが気になる。今のところ運用は委ねたいけれど、ゆくゆくは内製化していきたいので、そこまでサポートしてもらいたい。

それなら伴走しながら運用のノウハウも教えてくれるような、内製化支援ができるパートナーが理想的。