AWSの運用パートナー選びサイト【54社を徹底調査】|べスプラ

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ACCESS

目次
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AWS認定ソリューションアーキテクトのアソシエイトであり、Amazon CloudFrontの配信の認定を受けているACCESS。1984年の設立以来、独立系のソフトウェア企業としてITソリューションを提供しているACCESSのAWS運用代行・AWS運用支援サービスを紹介します。

ACCESSの特徴

6つのAWSパートナー資格を保有

ACCESSはDX/IoT分野の開発分野のAWS アドバンストティアサービスパートナー、DX/IoT領域における開発実績に基づいたAWS ソフトウェアパスパートナー、IoT分野における実績・事例を有することで得られるAWS コンピテンシープログラム 「IoT コンピテンシー」、電子出版における大型サービス支援実績のAmazon CloudFront パートナー 「CloudFront デリバリー」、さらにはAWS 認定ソフトウェア、AWS ソリューションプロバイダーなどAWSに関する6つのパートナー資格を保有していることから、対応領域の幅広さ・質を備えている業者であることが伺えます。

AWS認定資格者数を公表

ACCESSではSPECIALTY 14名、PROFESSIONAL 7名、ASSOCIATE 20名、FOUNDATIONAL 17名とAWS認定資格者数を公表しています。そのため、社内にAWSに精通しているスタッフがどれくらいいるのか、第三者でもすぐに把握できます。

AWS運用支援サービスの導入事例

事例1:契約者の半数以上がアクションを起こすシステムを構築

ACCESSが提供しているクラウド型管理システムを導入。もしもの時にも役立つ「つながるボタン」を構築したところ、契約者の半数以上が選択するに至ったとのことです。

事例2:プラットフォームを構築してリモート対応が可能に

バックエンドのデバイス管理、アカウント管理、リモートアップデートの3機能においてACCESSのシステムを採用。システムそのものもAWS上に構築されていたことから親和性も高かったとのこと。結果、新たなビジネスの創出に向けた、イメージング技術を活かしたソリューションの開発に着手できたとのことです。

AWSの運用パートナー探しは
委託目的に合っているかが決め手

AWSの運用を外注するなら、長いおつきあいができる会社を選びたいものです。AWSのパートナーランクがアドバンスド以上の会社は、厳しい審査基準を乗り越え、実績も豊富です。 当サイトでは、そんなアドバンスドランク以上のオススメAWS運用代行会社をご紹介しています。サイトトップではあなたの依頼目的に沿ったおすすめのパートナー3選をご案内していますので、ぜひ参考にしてください。

依頼目的から見つける
AWS運用代行会社 3選を見る

ACCESSの基本情報

ACCESSの概要

ACCESSは1984年に設立されました。独立系ソフトウェアとして通信はもちろんですが、家電や自動車、放送、エネルギーインフラなど幅広いジャンルにてモバイル・ネットワークソフトウェア技術を中心としたITソリューションを提供しています。

ACCESSの会社情報

本社所在地 東京都千代田区神田練塀町3番地
営業時間/定休日 公式HPに記載なし
電話番号 公式HPに記載なし
公式サイトURL https://www.access-company.com/

AWSが認めた運用支援
パートナーリスト

AWS運用を委託したい!
「⽬的」は何ですか?

AWSの運用をお任せするのは「手段」で、目的は抱えている課題を解決するため。ここでは代表的な委託理由を3つご用意しました。

目的別に、おすすめの運用代行パートナーをご案内します。

エンジニアの不在・不足を
解消するなら

株式会社ディーネット

引用元:公式HP
https://denet.ad.jp/

運用をまるっとお任せ

Web開発や自社サービスを運営している会社など、そもそもAWSの運用がメイン事業ではない場合、運用部門がコストセンターになってしまっていることも。

本来取り組むべきなのは、もちろん会社のコア業務。注力したいなら、いっそのこと運用を丸投げしてしまう、という手もあります。

インフラチームの生産性を
あげたいなら

株式会社サーバーワークス

引用元:株式会社サーバーワークス
(https://www.serverworks.co.jp/)

定型業務を自動化

日々の運用で起こるのは、サーバーの再起動やパッチ適用といった定型業務ばかり。

個別のトラブルは別ですが、決まりきったフローに社内のリソースを使いたくない場合、定型業務はアウトソースしてしまうのもあり。さらにラクしたいなら、自動化処理してくれるパートナーを見つけるのがベスト。

リスキリングを
したいなら

クラスメソッド株式会社

引用元:クラスメソッド株式会社
(https://classmethod.jp/aws/)

内製化を支援

運用を任せきると安心ですが、社内にノウハウが溜まらないのが気になる。今のところ運用は委ねたいけれど、ゆくゆくは内製化していきたいので、そこまでサポートしてもらいたい。

それなら伴走しながら運用のノウハウも教えてくれるような、内製化支援ができるパートナーが理想的。